2009/01/10

Come Back To Me/Utada

Island Recordsのメールマガジンに登録していたら、宇多田ヒカルの海外プロジェクトのニュースが届きました。

国内メディアではちょっと気がつかなかったんですが、もうすぐ2作目のアルバムが出るみたいで、先行してMySpaceに"Come Back To Me"という驚くほどベタなタイトルの曲がアップされていて、ほぼフルで試聴できるようになっています。

3回くらい聴くと耳に馴染んでいい感じになってきます。曲調としては"ULTRA BLUE"の頃の緊張感を感じさせるもの。
海外向け第1作のEXODUSとのつながりなんかも探りながら改めて感想を書きたいので、今日のところは深入りせずにニュースだけ書いて引き下がります。
あくまでもファースト・インプレッションなんですけど、普段の国内用の曲に感じるユーモアがあんまり感じられず、なんかよそ行きに聴こえるのは私が英語の曲を聴く力がないからなのかなあ…。


近日中にもうちょっと書きたいと思ってます。

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